ラグーナ地区をまわりながら、現地の暮らしやお店の様子を軽く見てきたので、記録としてまとめておきます。

🛺 ジープニーで感じた生活の近さ

移動はローカルのジープニーに乗車。
車内はぎゅっと人が集まっていて、照明ひとつの明かりや、外の風の入り方など、日常の雰囲気がそのまま伝わってくる。
こういう“生活の距離感”を体感できたのは大きかった。

🛒 コンビニの品揃えがとにかくカラフル

ローカルのコンビニにも立ち寄ってみたけど、飲み物やお菓子の種類がとにかく多い。
日本と似てる部分もあれば、並べ方や売れ筋が違っていて、生活の価値観が少し見える感じが面白かった。

🌏 視察をしてみて

今回まわってみて、ラグーナは“素朴だけど活気のある街”という印象。
人の動きやお店のあり方を見るだけでも、現地の生活レベルや、必要とされていそうな物のイメージが掴めた。
リユース品がどう役に立つかを考えるうえで、現場を実際に見ることの大事さを改めて感じた🎉